- 8616
- 2026/09/10
- 時価
- 2326億円
- PER
- 13.68倍
- 2010年以降
- 5.53-194.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.32-2.06倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.6%
- ROE
- 8.95%
- ROA
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1223億9700万
- 2014年3月31日 +16.77%
- 1429億2900万
- 2015年3月31日 +10.09%
- 1573億5100万
個別
- 2013年3月31日
- 1027億8700万
- 2014年3月31日 +0.58%
- 1033億8600万
- 2015年3月31日 +8.17%
- 1118億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部では、流動負債のうち預り金が前年度末比60億33百万円増加し244億68百万円に、1年内償還予定の社債が135億45百万円増加し377億1百万円となりましたが、トレーディング商品が前年度末比64億67百万円減少し701億25百万円に、約定見返勘定が前年度末比313億82百万円減少し109億1百万円に、信用取引負債が60億71百万円減少し106億74百万円に、有価証券担保借入金が前年度末比1,151億21百万円減少し48億5百万円に、受入保証金が前年度末比67億56百万円減少し72億30百万円に、短期借入金が前年度末比340億68百万円減少し982億28百万円となりました。2015/06/26 17:02
純資産の部では、利益剰余金が前年度末比104億95百万円増加し821億40百万円に、その他有価証券評価差額金が前年度末比17億4百万円増加し39億78百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の総資産は前年度末比1,591億63百万円減少し4,581億6百万円に、負債合計は前年度末比1,735億85百万円減少し3,007億55百万円となり、純資産合計は前年度末比144億22百万円増加し1,573億51百万円となりました。また、当連結会計年度末の自己資本比率は33.8%(前年度末は22.8%) となり、1株当たり純資産額は579円91銭(前年度末は528円26銭)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/26 17:02
決算日の市場価格等に基づく時価等をもって貸借対照表価額とし、移動平均法による取得原価との評価差額を全部純資産直入する方法によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、主に連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/26 17:02 - #4 配当政策(連結)
- また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。2015/06/26 17:02
上記基本方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき、普通配当16円、記念配当4円の20円とし、中間配当金14円と合わせて34円としております。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は48.9%、連結純資産配当率は6.1%、また、当事業年度の配当性向は65.7%、株主資本配当率は8.4%となりました。
なお、今後の配当政策といたしましても、安定的かつ適切な利益還元を意識しながら、毎期の業績変化をより反映したものといたす所存であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 17:02
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 142,929 157,351 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,466 2,718 (うち新株予約権) (104) (196)