無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 52億1800万
- 2020年3月31日 +2.91%
- 53億7000万
個別
- 2019年3月31日
- 1800万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 2億9000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~47年
工具、器具及び備品 2~15年
無形固定資産及び長期前払費用(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/25 15:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは109億45百万円の収入(前連結会計年度は727億50百万円の支出)となりました。これは税金等調整前当期純利益が30億49百万円の黒字となり、トレーディング商品(資産)が2,351億87百万円減少し、有価証券担保貸付金が1,509億89百万円減少し、それぞれ収入となる一方で、トレーディング商品(負債)が2,050億83百万円減少し、信用取引資産が501億6百万円増加し、有価証券担保借入金が1,335億29百万円減少し、それぞれ支出となったことなどによります。2020/06/25 15:12
投資活動によるキャッシュ・フローは66億86百万円の支出(前連結会計年度は96億15百万円の支出)となりました。これは有形固定資産の取得による支出12億7百万円、無形固定資産の取得による支出13億81百万円、投資有価証券の取得による支出143億91百万円、投資有価証券の売却による収入123億93百万円などによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは182億27百万円の収入(前連結会計年度は396億95百万円の収入)となりました。これは短期借入金の純増減額が50億16百万円、長期借入れによる収入266億円、自己株式の取得による支出34億40百万円、配当金の支払による支出20億16百万円などによるものです。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 分割又は承継した資産、負債の項目及び金額(百万円未満は四捨五入)2020/06/25 15:12
(3) 分割対価の内容資産 負債 有形固定資産 94 固定負債合計 0 無形固定資産 1 投資その他の資産 37
本会社分割に際して、承継会社である十六TT証券株式会社は、普通株式3,500株を発行し、会社分割の効力発生日に東海東京証券株式会社に交付しました。また、東海東京証券株式会社は同日、当社に対し当該株式を配当として交付しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 器具備品 2~20年2020/06/25 15:12
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として、定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2020/06/25 15:12
無形固定資産及び長期前払費用(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
主として、定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
子会社の買収により取得した無形固定資産については、その効果が及ぶと見積もられる期間にわたり、効果の発現する態様にしたがって償却しております。2020/06/25 15:12