建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 4億9800万
- 2021年3月31日 +9.44%
- 5億4500万
個別
- 2020年3月31日
- 4億9800万
- 2021年3月31日 +9.44%
- 5億4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 11:29
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/24 11:29
当社グループのグルーピングは、当社においては管理会計上で区分した部及び支店をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉え、その単位を基礎に、連結子会社においては会社全体を1つの単位として、グルーピングを行っております。また、本店、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都中央区 本店営業部 建物 1 器具備品 2 その他 0 小計 3 小計 0 東京都府中市 支店 建物 0 器具備品 0 小計 0 神奈川県横浜市 支店 建物 15 器具備品 1 その他 0 小計 17 千葉県松戸市 支店 建物 0 器具備品 0 小計 0 小計 5 京都府京都市 支店 建物 6 器具備品 0 その他 0 小計 7 大阪府大阪市 支店 建物 36 器具備品 1 リース資産 4 その他 0 小計 43
上記部支店については営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後の業績見込みも不透明であるため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失79百万円を当連結会計年度の特別損失に計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 11:29
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。