HS HD(8699)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -5億7000万
- 2010年12月31日
- 10億6900万
- 2011年12月31日 +221.7%
- 34億3900万
- 2012年12月31日 -16.05%
- 28億8700万
- 2013年12月31日 +129.75%
- 66億3300万
- 2014年12月31日 -1.66%
- 65億2300万
- 2015年12月31日 +26.61%
- 82億5900万
- 2016年12月31日 -51.24%
- 40億2700万
- 2017年12月31日 +24.04%
- 49億9500万
- 2018年12月31日 +51.69%
- 75億7700万
- 2019年12月31日 +12.43%
- 85億1900万
- 2020年12月31日 -18.95%
- 69億500万
- 2021年12月31日 +82.53%
- 126億400万
- 2022年12月31日 +52.1%
- 191億7100万
- 2023年12月31日 -72.71%
- 52億3100万
- 2024年12月31日
- -4億2500万
- 2025年12月31日 -73.18%
- -7億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リユース市場は、SDGsなど環境意識の高まりやフリマアプリなどによるネット販売の急拡大により、市場規模は10年以上も拡大しており、今後も成長を続けていくとみられています。2024/02/14 14:39
リユース事業である株式会社STAYGOLDは、主に時計やバッグ、ジュエリーの販売が好調であり前年同期比で増収ではありますが、事業拡大に伴い人件費や広告宣伝費などの経費が増加し、また連結上では無形固定資産やのれんの償却費が計上されている影響もあり営業損失となりました。新型コロナウイルス感染症の収束に伴いインバウンド消費が急回復していることに加え、国内消費においてもリユース品に対する需要は強く、今後も積極的な買取・販売の拡大を目指してまいります。また、当第3四半期連結累計期間においては新たに10店舗の新規出店を行い、オンライン取引を中心としつつも実店舗による買取・販売も増加させてまいります。
結果として、リユース事業の当第3四半期連結累計期間の営業収益は212億59百万円、営業損失は1億64百万円となりました。なお、STAYGOLDは前第3四半期期末からの連結となりますので、前期比較は記載しておりません。