建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 66億9300万
- 2022年3月31日 +18.56%
- 79億3500万
個別
- 2021年3月31日
- 600万
- 2022年3月31日 -16.67%
- 500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 15:19
建物及び構築物 15~67年
器具及び備品 3~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 15:19
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 2百万円 器具及び備品 17 37 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産より控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2022/06/29 15:19
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 87百万円 2,779百万円 器具及び備品 5,220 7,028 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/29 15:19
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分、投資の意思決定を行う際の単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 キルギス共和国 事業用資産 建物及び構築物 23百万円 キルギス共和国 事業用資産 器具及び備品 70
事業用資産については、収益性の低下等により事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 15:19
建物及び構築物 15~45年
器具及び備品 5年