- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 営業収益(百万円) | 13,407 | 28,797 | 45,200 | 61,566 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 3,435 | 8,270 | 13,845 | 18,171 |
② 決算日後の状況
2022/06/29 15:19- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格のあるものについては当該価格に基づき、それ以外については、双方協議のうえ合理的に決定された価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2022/06/29 15:19- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格のあるものについては当該価格に基づき、それ以外については、双方協議のうえ合理的に決定された価格に基づいております。
2022/06/29 15:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が長期化する中、ワクチン接種の進展などにより経済社会活動が徐々に正常化しつつありますが、新たな変異株であるオミクロン株の感染拡大や資源・エネルギー価格の高騰によるインフレ懸念など景気の先行きは不透明感が増しております。世界経済においても、ワクチン接種や各種経済政策などによる景気の回復傾向は見られますが、世界的なインフレ率の上昇やロシア・ウクライナ問題、中国の主要都市におけるロックダウンなど世界経済の先行きは不透明な状況にあります。
このような環境の中、当社グループの当連結会計年度の営業収益は615億66百万円(前期比38億11百万円増)、経常利益は178億13百万円(前期比80億90百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は65億45百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失30億15百万円)となりました。
当社グループは、当社、連結子会社4社及び持分法適用関連会社2社で構成されており、セグメントごとの分類は次のとおりであります。
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