建物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 144億1500万
- 2014年3月31日 +12.91%
- 162億7600万
個別
- 2013年3月31日
- 1700万
- 2014年3月31日 -70.59%
- 500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ※ 人的リスク 人材の流出・喪失等や士気の低下等、役職員あるいはその他組織構成員による法令等遵守の観点から問題となる行為等により、当社グループが損失を被るリスク2014/06/26 12:42
※ 有形資産リスク 災害や資産管理の瑕疵等の結果、有形資産(所有および賃借中の土地・建物、および建物に付随する設備、什器・備品等の動産・不動産)の毀損や執行環境などの質の低下等により、当社グループが損失を被るリスク
※ 評判リスク 諸リスクの顕在化、お客さまとのトラブル、もしくは不祥事件の発生等に起因した、当社グループの社会的な評判の低下により、当社グループが損失(もしくは得べかりし利益の逸失)を被るリスク(事実と異なるにもかかわらず、第三者による風評・情報の流布により、当社グループの評判が悪化し、当社グループが損失を被るリスクを含みます) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/26 12:42
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 △7百万円 4百万円 器具備品 6 - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/26 12:42
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 279百万円 1百万円 器具備品 2 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 12:42
当社グループは、主要な連結子会社である三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社については、同社の管理会計制度における管理単位をキャッシュ・フロー生成単位としてホールセールとリテールに分け、それぞれの本部および支店についてグルーピングを行っており、その他の連結子会社のうち、賃貸用不動産を有する会社についてはそれぞれの物件毎に、当社を含むそれ以外の会社については原則として、事業全体を1つの資産グループとしてそれぞれグルーピングを行い減損の兆候を判断しております。場所 用途 種類 減損損失額(百万円) 東京都渋谷区他1箇所 移転予定オフィス 建物 712 器具備品 41 山梨県甲府市他1箇所 店舗設備 土地 56 建物 51 器具備品 0 その他 遊休資産 建物 60 土地 8 器具備品 0
当連結会計年度において、移転予定オフィスにつき、使用が見込まれなくなった退去フロアなどの建物・器具備品、業務システムの一部更改による廃止等に伴うソフトウェア、時価が下落した店舗設備および遊休資産の土地・建物・器具備品について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1,420百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/26 12:42
建物 6~50年
器具備品 3~15年