- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2010001062870
- Link
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 9244億
- 2013年9月30日 +8.25%
- 1兆6億
- 2014年3月31日 +6.74%
- 1兆680億
- 2014年9月30日 -9.31%
- 9687億300万
個別
- 2013年3月31日
- 7153億5100万
- 2013年9月30日 +0.14%
- 7163億2000万
- 2014年3月31日 -0.4%
- 7134億2700万
- 2014年9月30日 -3.99%
- 6849億7500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首において、のれん(無形固定資産その他)11,446百万円、利益剰余金30,457百万円および少数株主持分6,198百万円が減少するとともに、資本剰余金が25,209百万円増加しております。また、当中間連結会計期間の営業利益および経常利益はそれぞれ286百万円増加し、税金等調整前中間純利益は354百万円減少しております。2014/11/27 10:33
なお、当中間連結会計期間の期首の1株当たり純資産額が7円12銭減少し、当中間連結会計期間の1株当たり中間純利益金額は48銭減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- d.その他の受入手数料2014/11/27 10:33
その他の受入手数料には、投資信託の代行手数料の他に、証券化・不動産ファイナンス業務、M&A業務および財務アドバイザリー業務にかかる手数料、年金保険の販売手数料、連結子会社の国際投信投資顧問株式会社(以下、「KAM」といいます。)における投資信託の委託者報酬などを含んでおります。投資信託の代行手数料は、純資産の平均残高の減少等により、前年度中間期比で減少する結果となりました。M&A業務では、MUFGとMorgan Stanleyが有する国内外ネットワークや、プロダクトに関する豊富な知見・経験の活用を通じ、国内/クロスボーダーを問わず多くの実績を積み重ね、お客さまの企業価値向上に貢献いたしました。なお、KAMにおける投資信託の委託者報酬については、投資信託運用残高の減少等により、前年度中間期比で減少しました。
以上の結果、当中間連結会計期間のその他の受入手数料は400億87百万円(前年度中間期比84.1%)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ア.時価のあるもの2014/11/27 10:33
当中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
イ.時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/11/27 10:33
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 1,068,092 968,703 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 282,654 227,418 (うち少数株主持分)(百万円) (282,654) (227,418)