- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2010001062870
- Link
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年9月30日
- 1018億900万
- 2016年9月30日 +202.29%
- 3077億5400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フロー2016/11/28 10:04
キャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、トレーディング商品(資産・負債)の差引残高の増加による支出1,517億3百万円があったものの、受入保証金の増加による収入3,524億57百万円や約定見返勘定(資産・負債)の差引残高の減少による収入2,214億78百万円があったこと等により3,077億54百万円の資金の増加(前年度中間期比302.3%)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出2,060億56百万円や有価証券の取得による支出1,018億38百万円があったものの、有価証券の売却及び償還による収入1,997億67百万円や投資有価証券の売却及び償還による収入1,462億50百万円があったこと等により142億65百万円の資金の増加(前年度中間期は172億16百万円の減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の発行による収入1,961億70百万円があったものの、コマーシャル・ペーパーの減少による支出3,213億13百万円や社債の償還による支出1,956億69百万円があったこと等により3,504億17百万円の資金の減少(前年度中間期は914億40百万円の増加)となりました。これらの結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末残高は、前年度末比478億71百万円減少して1兆1,467億25百万円(前年度中間期末比88.7%)となりました。
(3)トレーディング業務の概要 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」といいます。)は、受入保証金の増加による収入、約定見返勘定(資産・負債)の差引残高の減少による収入、有価証券および投資有価証券の売却及び償還による収入、社債の発行による収入等があったものの、コマーシャル・ペーパーの減少による支出、有価証券および投資有価証券の取得による支出、社債の償還による支出、トレーディング商品(資産・負債)の差引残高の増加による支出等により、前年度末比478億71百万円の資金の減少となり、当中間連結会計期間末の資金残高は1兆1,467億25百万円(前年度中間期末比88.7%)となりました。2016/11/28 10:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は、3,077億54百万円(前年度中間期比302.3%)となりました。これは主に、トレーディング商品(資産・負債)の差引残高の増加による支出1,517億3百万円があったものの、受入保証金の増加による収入3,524億57百万円や約定見返勘定(資産・負債)の差引残高の減少による収入2,214億78百万円があったこと等によるものであります。