親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 641億9500万
- 2025年9月30日 -57.22%
- 274億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント資産の調整額△10,534,552百万円には、当社の連結範囲から除外されたMUSAの資産額△5,651,738百万円およびセグメント間の債権等の相殺消去△4,828,374百万円が含まれております。2025/11/27 9:53
3.セグメント利益は、中間連結財務諸表の親会社株主に帰属する中間純利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、証券持株会社等が含まれております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客からの純営業収益の調整額△58,077百万円は、主に当社の連結範囲から除外されたMUSAの外部顧客からの純営業収益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△37,906百万円は、主にセグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額△9,229,591百万円には、当社の連結範囲から除外されたMUSAの資産額△5,220,108百万円およびセグメント間の債権等の相殺消去△3,835,471百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結財務諸表の親会社株主に帰属する中間純利益と調整を行っております。2025/11/27 9:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 債券市場では、米国の追加関税の発表や内外の株価急落などを受けて、長期金利は4月上旬に大幅に水準を下げました。その後、米国政府の一部相互関税の停止や内外の株価上昇などを受け、上昇に転じ、5月下旬にかけて上昇基調が継続しました。6月下旬には水準を下げる場面もありましたが、7月下旬に米国長期金利上昇や国内の財政支出拡大への懸念などから上昇に転じ、その後も日銀の早期利上げ再開の観測などを受け上昇基調を続けました。9月の金融政策決定会合では政策金利据え置きが決定されたものの、2名の委員が利上げを主張したことから、長期金利は水準を切り上げ、高水準で終わりました。2025/11/27 9:53
この結果、当中間連結会計期間の連結純営業収益は1,991億53百万円(前年度中間期比97.0%)、販売費・一般管理費は1,695億30百万円(同99.1%)、連結経常利益は503億87百万円(同88.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益は239億40百万円(同82.8%)となりました。
当中間連結会計期間の主要な収益・費用の概況は以下のとおりです。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/11/27 9:53
(注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する中間純利益(百万円) 28,925 23,940 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益(百万円) 28,925 23,940 普通株式の期中平均株式数(千株) 736,985 736,985