建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 13億7000万
- 2015年3月31日 -1.75%
- 13億4600万
個別
- 2014年3月31日
- 10億5200万
- 2015年3月31日 -1.14%
- 10億4000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/06/23 9:59
建物(建物附属設備は除く)
イ.平成10年3月31日以前に取得したもの - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/23 9:59
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 土地 0百万円 ―百万円 建物 0 ― 計 1 ― - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/23 9:59
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 2百万円 8百万円 器具備品 1 18 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額には、西脇証券(株)との合併により建物25百万円、器具備品0百万円、土地44百万円、電話加入権0百万円の増加を含んでおります。2015/06/23 9:59
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2015/06/23 9:59
当社グループのグルーピングは、当社においては管理会計上で区分した部及び支店をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングを行い、連結子会社においては原則、各社を一つの単位としてグルーピングを行っております。また、本社、寮、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としてグルーピングを行っております。支店 諫早支店 計 場所 長崎県諫早市 用途 営業用店舗 建物 5 5 器具備品 2 2
諫早支店は営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後の業績見込みも不透明であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。