だいこう証券ビジネス(8692)の営業収益 - 金融の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億8300万
- 2014年9月30日 -9.29%
- 1億6600万
- 2015年9月30日 -21.69%
- 1億3000万
- 2016年9月30日 -44.62%
- 7200万
- 2017年9月30日 -26.39%
- 5300万
- 2018年9月30日 -3.77%
- 5100万
有報情報
- #1 その他、提出会社の状況
- (1)【自己資本規制比率】2019/11/08 10:01
(2)【有価証券の売買等業務】前事業年度(2019年3月31日)(百万円) 当第2四半期会計期間末(2019年9月30日)(百万円) 補完的項目 その他有価証券評価差額金(評価益)等 290 290 金融商品取引責任準備金等 476 464 一般貸倒引当金 5 2
① 有価証券の売買の状況(証券先物取引等を除く) - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/08 10:01
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融事業等を含んでおります。2019/11/08 10:01
2 セグメント利益の調整額49百万円には、セグメント間取引消去43百万円、未実現利益の調整等6百万円が含まれております。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2019/11/08 10:01
第1四半期連結会計期間から、報告セグメントに含まれていた「金融事業」について、融資残高が減少したこと等により、量的な重要性が乏しくなったため、「その他」の区分として記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/11/08 10:01
(注)提出日現在の発行数には、2019年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年11月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 25,657,400 25,657,400 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 25,657,400 25,657,400 - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、この「証券業の共同インフラ会社」構想の具体化を進めることで、証券会社から銀行・新興系金融企業までの幅広い金融分野のお客様に対し、それぞれの業態ごとに標準的なプラットフォームを構築し、お客様のニーズや業態に合わせて最適なソリューションを提供してまいります。2019/11/08 10:01
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、ITサービス事業を中心として新規顧客の獲得および新規案件の受託等により、営業収益は95億95百万円(前年同四半期比6.9%増)、業務体制の見直しを実施し、適切なコスト管理に取り組んだこと等により、営業利益は6億12百万円(前年同四半期比90.3%増)、経常利益は6億55百万円(前年同四半期比80.2%増)となりました。前第2四半期連結累計期間に金融商品取引責任準備金戻入を特別利益に1億18百万円(当第2四半期連結累計期間は11百万円)計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億19百万円(前年同四半期比25.8%増)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりであります。