無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 64億2400万
- 2014年3月31日 -0.26%
- 64億700万
個別
- 2013年3月31日
- 61億2500万
- 2014年3月31日 +0.87%
- 61億7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法によっております。2014/06/23 9:27 - #2 業績等の概要
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2014/06/23 9:27
23億91百万円の資金の減少(前連結会計年度は17億12百万円の資金の減少)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出20億85百万円によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/23 9:27
事業用資産については管理会計上の区分を基礎とした事業単位をもとに、処分予定資産については各資産を、それぞれグルーピングの最小単位としております。用途 地域 種類 金額(百万円) 事業用資産 東京ほか ソフトウエア、リース資産(無形固定資産)等 118 処分予定資産 東京 長期前払費用 45
バックオフィス事業、ITサービス事業の一部の事業用資産においては、収益性の低下に伴い将来的にも投資額の回収が一部見込めず、また処分予定資産においては回収可能価額が帳簿価額を下回っているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失として減損損失(164百万円)を計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2014/06/23 9:27
23億91百万円の資金の減少(前連結会計年度は17億12百万円の資金の減少)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出20億85百万円によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2014/06/23 9:27