ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 61億7000万
- 2014年3月31日 +0.65%
- 62億1000万
個別
- 2013年3月31日
- 61億1400万
- 2014年3月31日 +0.93%
- 61億7100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。2014/06/23 9:27
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2014/06/23 9:27
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 1 〃 4 〃 ソフトウエア 2 〃 2 〃 その他 0 〃 0 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/23 9:27
ソフトウエア 証券バックオフィスシステム(基幹系システム) 1,996百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/23 9:27
事業用資産については管理会計上の区分を基礎とした事業単位をもとに、処分予定資産については各資産を、それぞれグルーピングの最小単位としております。用途 地域 種類 金額(百万円) 事業用資産 東京ほか ソフトウエア、リース資産(無形固定資産)等 118 処分予定資産 東京 長期前払費用 45
バックオフィス事業、ITサービス事業の一部の事業用資産においては、収益性の低下に伴い将来的にも投資額の回収が一部見込めず、また処分予定資産においては回収可能価額が帳簿価額を下回っているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失として減損損失(164百万円)を計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/23 9:27
設備投資につきましては、主にシステム投資に関するものであり、当連結会計年度においては、総額21億28百万円(ソフトウエア等を含む)であります。
セグメントごとの設備投資は次のとおりであります。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益および費用の計上基準
完成工事高および完成工事原価の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる場合については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の場合については工事完成基準を適用しております。2014/06/23 9:27 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法によっております。2014/06/23 9:27
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/23 9:27
【関連当事者情報】信用取引に係る借入 2,475 信用取引借入金 1 短期保証金の受入 3,348 短期受入保証金 4,260 ソフトウエアの開発委託 1,996 未払金 33 信用取引に係る貸付 108,598 信用取引貸付金 2,300
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)