- 8692
- 2020/07/28
- 時価
- 235億円
- PER 予
- 19.58倍
- 2010年以降
- 赤字-1224.49倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.22-1.24倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額32百万円には、セグメント間取引消去26百万円、未実現利益の調整等6百万円が含まれております。2017/11/10 10:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 10:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な取り組みといたしましては、地域金融機関が設立する証券子会社の運営を包括的に支援する「Dream-S&S」の展開や、売買審査管理システム「TIMS」および「Dream-TIMS」の展開に注力しております。また、平成30年1月のつみたてNISA制度の開始に備え、金融機関向けに、つみたてNISAの口座開設、書類の保管、電子化等の事務代行サービスを提供する準備を進めております。2017/11/10 10:00
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、「Dream-S&S」の新規案件受託や、マイナンバー関連サービスにおける一時的な処理件数の増加等により、営業収益は126億81百万円(前年同四半期比10.1%増)となりました。前期にマイナンバー関連サービスの業務体制の見直しを実施し、コスト削減に取り組んだこと等により、営業利益は12億39百万円(前年同四半期は営業損失3億71百万円)、経常利益は12億75百万円(前年同四半期は経常損失3億29百万円)、事務所移転損失等を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億45百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33億27百万円)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりであります。