営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億1500万
- 2019年12月31日 +178.41%
- 8億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 債券市場では、世界的な金利低下を受け、日本の10年国債利回りは9月4日に△0.286%まで低下する場面がありましたが、以降はリスクオン相場で債券は売られ、年末は△0.015%となりました。2020/11/12 9:23
こうした環境の中、当社は、お客さまの多様なニーズにお応えするため、「特色ある旬の商品」の提供に努めました。また、株主資本の効率的運用の観点から、積極的な財務運営も行ってまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益45億73百万円(前年同期比113.0%)、純営業収益45億24百万円(同113.2%)、営業利益8億77百万円(同277.7%)、経常利益12億39百万円(同270.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億36百万円(同83.1%)となりました。
当第3四半期連結累計期間における収益等の内訳は次のとおりであります。