純資産
連結
- 2019年3月31日
- 458億500万
- 2020年3月31日 -6.67%
- 427億4900万
- 2021年3月31日 +8.22%
- 462億6400万
個別
- 2019年3月31日
- 420億4700万
- 2020年3月31日 -6.94%
- 391億3100万
- 2021年3月31日 +8.41%
- 424億2200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/23 9:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の分析)2021/06/23 9:00
当期末の財政状態は、前期末(2020年3月期)に比べ資産、負債及び純資産が増加いたしました。これらの内訳及び要因は、以下のとおりであります。
資産 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/23 9:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2021/06/23 9:00
当社は、株主価値向上の一環として、株主の皆さまに対し積極的な利益還元を図ることを経営の重要な政策の一つとしており、配当につきましては、連結配当性向50%以上若しくは連結純資産配当率(DOE)2%以上の両基準で算出した数値のいずれか高い金額を基準とし、当社の自己資本の水準及び中長期的な業績動向並びに株価等を総合的に判断し決定する旨を基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回の配当を基本方針とし、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨定款に定めております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2021/06/23 9:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/23 9:00
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,339.78円 1,449.94円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △17.56円 97.23円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。