8707 岩井コスモ HD

8707
2026/05/14
時価
922億円
PER
8.3倍
2010年以降
赤字-11.76倍
(2010-2026年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.21-1.25倍
(2010-2026年)
配当
6.1%
ROE
15.72%
ROA
4.9%
資料
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岩井コスモ HD(8707)の営業収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億300万
2013年6月30日 -78.95%
1億4800万
2013年9月30日 +100%
2億9600万
2013年12月31日 +22.3%
3億6200万
2014年3月31日 +18.51%
4億2900万
2014年6月30日 -84.62%
6600万
2014年9月30日 +103.03%
1億3400万
2014年12月31日 +49.25%
2億
2015年3月31日 +33.5%
2億6700万
2015年6月30日 -75.28%
6600万
2015年9月30日 +100%
1億3200万
2015年12月31日 +51.52%
2億
2016年3月31日 +33.5%
2億6700万
2016年6月30日 -74.91%
6700万
2016年9月30日 +98.51%
1億3300万
2016年12月31日 +45.11%
1億9300万
2017年3月31日 +29.53%
2億5000万
2017年6月30日 -77.2%
5700万
2017年9月30日 +98.25%
1億1300万
2017年12月31日 +51.33%
1億7100万
2018年3月31日 +32.75%
2億2700万
2018年6月30日 -75.33%
5600万
2018年9月30日 +100%
1億1200万
2018年12月31日 +54.46%
1億7300万
2019年3月31日 +34.1%
2億3200万
2019年6月30日 -75%
5800万
2019年9月30日 +93.1%
1億1200万
2019年12月31日 +48.21%
1億6600万
2020年3月31日 +33.13%
2億2100万
2020年6月30日 -76.02%
5300万
2020年9月30日 +101.89%
1億700万
2020年12月31日 +50.47%
1億6100万
2021年3月31日 +33.54%
2億1500万
2021年6月30日 -73.49%
5700万
2021年9月30日 +107.02%
1億1800万
2021年12月31日 +52.54%
1億8000万
2022年3月31日 +33.89%
2億4100万
2022年6月30日 -74.69%
6100万
2022年9月30日 +101.64%
1億2300万
2022年12月31日 +49.59%
1億8400万
2023年3月31日 +33.7%
2億4600万
2023年6月30日 -74.39%
6300万
2023年9月30日 +96.83%
1億2400万
2023年12月31日 +50%
1億8600万
2024年3月31日 +33.87%
2億4900万
2024年6月30日 -74.3%
6400万
2024年9月30日 +98.44%
1億2700万
2024年12月31日 +51.18%
1億9200万
2025年3月31日 +33.33%
2億5600万
2025年6月30日 -74.22%
6600万
2025年9月30日 +100%
1億3200万
2025年12月31日 +49.24%
1億9700万
2026年3月31日 +32.49%
2億6100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
営業収益(百万円)6,65312,82619,68425,750
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)2,6254,6097,2769,155
2025/06/25 9:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループでは、「岩井コスモホールディングス株式会社」、「岩井コスモ証券株式会社」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失、負債の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 9:19
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失、負債の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替収益は市場実勢価格のあるものについては当該価格に基づき、それ以外については、双方協議のうえ合理的に決定された価格に基づいております。2025/06/25 9:19
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
営業収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計26,00928,633
その他」の区分の営業収益249256
セグメント間取引消去△2,217△3,139
連結損益計算書の営業収益24,04025,750
(単位:百万円)
2025/06/25 9:19
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 9:19
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
-低コスト体質の堅持
営業収益経常利益率の向上
-収益性の向上
2025/06/25 9:19
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
④当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
当社グループの当連結会計年度の営業収益は、前期比7.1%増加の257億50百万円、純営業収益は同7.3%増加の255億17百万円となり、経常利益は同14.3%増加の91億50百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同21.1%増加の67億25百万円となりました。主な要因は、米国株式の店頭取引を主とするトレーディング損益が増加(106億36百万円→134億33百万円 +27億97百万円 +26.3%)したことが挙げられます。なお、営業収益、営業利益、経常利益は過去最高、親会社株主に帰属する当期純利益は過去2番目に高い計上額となりました。
また、経営上の重要指標と位置付けるROE(自己資本利益率)は10.0%となり、比較する主要な証券会社16社(ネット専業証券会社を除く)の平均値(6.2%)を上回るとともに、当社を含む17社中で最も高い数値となりました。今後も、業界平均を上回るROEの維持や経営課題の一つに掲げる安定収益拡大の取り組みとして、投資信託及び信用取引残高の増加に注力し、更なる強固な経営基盤の構築に努めて参ります。
2025/06/25 9:19
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引
営業収益1,960百万円2,880百万円
販売費・一般管理費1616
2025/06/25 9:19

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