建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 2億3200万
- 2024年3月31日 +21.12%
- 2億8100万
個別
- 2023年3月31日
- 100万
- 2024年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 10:01
建物 2年~47年
器具備品 2年~15年 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産から控除した減価償却累計額2025/06/24 10:01
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物 633百万円 655百万円 器具備品 1,450 1,582 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①算出方法2025/06/24 10:01
当社グループの主要な連結子会社である岩井コスモ証券株式会社の資産グルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗または部門(以下「部店等」という。)を基準にグルーピングを行っております。部店等の損益が継続してマイナスとなるか、またはマイナスとなる見込みである場合、加えて、自社店舗については建物と土地の時価が著しく下落した状態にある場合に、当該部店等について減損の兆候があると判断します。
部店等から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り、減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額または使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、帳簿価額の減少額を減損損失として計上します。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2025/06/24 10:01