営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- 6652万
- 2021年6月30日 -87.95%
- 801万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社はお客様の利益の最大化と堅実な資産形成を最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。具体的には、新型コロナの影響により、営業員による顧客訪問の自粛などの対応を行う一方、お客様の資産運用・財産形成にお役立ていただくために、電話およびDMに加えWebを利用したセミナーの配信を行うなど、情報提供をより一層強化し、中長期で成長の見込まれるAI・IoTなどの第4次産業革命およびゲノム関連を中心に米国株式、国内株式および投資信託の提案営業を継続的に推進しました。2021/08/12 12:08
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業収益6億18百万円(前年同期比7.4%減)、純営業収益6億17百万円(同7.0%減)、営業利益8百万円(同88.0%減)、経常利益29百万円(同72.1%減)、四半期純利益23百万円(同64.9%減)となりました。
また、業績の概要は以下のとおりであります。