営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 801万
- 2022年6月30日 +442.72%
- 4348万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では地域に密着した対面による営業をビジネスの柱とし、お客様のニーズに合わせた提案営業を推進するため、国内株式、米国株式、投資信託および仕組債など、商品ラインナップの拡充を図っております。また、お客様の利益の最大化と堅実な資産形成を実現していただくため、新型コロナ感染への対策に十分留意しながら、お客様本位の業務運営を行っております。2022/08/12 12:12
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業収益6億58百万円(前年同期比6.5%増)、純営業収益6億57百万円(同6.4%増)、営業利益43百万円(同442.7%増)、経常利益49百万円(同66.7%増)、四半期純利益31百万円(同34.2%増)となりました。
また、業績の概要は以下のとおりであります。