営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 1億4004万
- 2022年9月30日 -55.62%
- 6214万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では地域に密着した対面による営業をビジネスの柱とし、お客様のニーズに合わせた提案営業を推進するため、国内株式、米国株式、投資信託および仕組債など、商品ラインナップの拡充を図っております。また、お客様の利益の最大化と堅実な資産形成を実現していただくため、新型コロナ感染の対策に十分留意しながら、お客様本位の業務運営を行っております。2022/11/11 11:38
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、営業収益12億68百万円(前年同期比5.9%減)、純営業収益12億65百万円(同5.8%減)、営業利益62百万円(同55.6%減)、経常利益72百万円(同61.7%減)、四半期純利益37百万円(同71.3%減)となりました。
また、業績の概要は以下のとおりであります。