光世証券(8617)のデリバティブ取引の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億6100万
- 2009年3月31日 +9.32%
- 1億7600万
- 2010年3月31日 -73.3%
- 4700万
- 2011年3月31日 +134.04%
- 1億1000万
- 2012年3月31日 -87.27%
- 1400万
- 2013年3月31日 +78.57%
- 2500万
- 2014年3月31日 -20%
- 2000万
- 2015年3月31日 +50%
- 3000万
- 2016年3月31日 -43.33%
- 1700万
- 2017年3月31日 +147.06%
- 4200万
- 2018年3月31日 -52.38%
- 2000万
- 2019年3月31日 -35%
- 1300万
- 2020年3月31日 +930.77%
- 1億3400万
- 2021年3月31日 -82.09%
- 2400万
- 2022年3月31日 +145.83%
- 5900万
- 2023年3月31日 -61.02%
- 2300万
- 2024年3月31日 +56.52%
- 3600万
- 2025年3月31日 -86.11%
- 500万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ハ) トレーディング商品2025/06/25 10:54
(ニ)約定見返勘定区分 数量・額面 金額(百万円) 債券等トレーディング商品 100百万円 95 デリバティブ取引 ― 5 計 ― 1,247
- #2 有価証券及びデリバティブ関係、財務諸表(連結)
- 債券 △3百万円2025/06/25 10:54
(3) デリバティブ取引の契約額および時価
第64期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社が、証券会社向けにクラウド環境でサービス提供いたします自社システムは、株式・ETF・REIT・債券・投資信託はもちろん、大阪取引所上場のコモディティ・デリバティブを含むデリバティブ商品もラインナップとして豊富に取り扱っています。2025/06/25 10:54
クラウド化した当社システムを1社でも多くの証券会社に提供していくことで、個人投資家の株式・デリバティブ活用に便利な取引環境の整備と、デリバティブ取引の大衆化を目指し、金融市場の発展に貢献できるよう活動してまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ トレーディング業務の概要2025/06/25 10:54
④ 自己資本規制比率第64期(2024年3月31日) 第65期(2025年3月31日) (百万円) (百万円) その他トレーディング商品 - - デリバティブ取引 36 5 オプション取引 0 0 その他トレーディング商品 - - デリバティブ取引 6 34 オプション取引 0 0
(注) 上記は金融商品取引法の規定にもとづき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」および「金融庁告示第59号」の定めにより決算数値をもとに算出したものです。第64期(2024年3月31日) 第65期(2025年3月31日) (百万円) (百万円) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 1 トレーディングに関する有価証券等の評価基準および評価方法2025/06/25 10:54
当社におけるトレーディング商品に属する有価証券およびデリバティブ取引等については、時価法を採用しております。
2 トレーディング関連以外の有価証券等の評価基準および評価方法 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- これらの事業を遂行するため、必要な資金調達は、主として自己資金によっておりますが、金融機関等から借入れをおこなう場合もあります。2025/06/25 10:54
資金運用については、短期的な預金や貸付金によるほか、会社の利益を確保するため有価証券等の自己売買等とデリバティブ取引をおこなっております。
(2)金融商品の内容およびそのリスク