純資産
個別
- 2012年3月31日
- 164億6200万
- 2013年3月31日 +6.03%
- 174億5400万
- 2014年3月31日 +4.97%
- 183億2200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ア 時価のあるもの2014/06/27 10:54
決算期末日の市場価格等にもとづく時価をもって貸借対照表価額とし、取得原価ないし償却原価との評価差額を全部純資産直入する方法によっております。売却原価については移動平均法により算定しております。
イ 時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前期末に比べ4億43百万円増加し7億47百万円となりました。固定負債の増加の主な要因は繰延税金負債の増加によるものであります。2014/06/27 10:54
当期末の純資産の残高は、前期末に比べ8億67百万円増加し183億22百万円となりました。純資産の増加の主な要因は当期純利益の計上、評価・換算差額等の増加によるものであります。
この結果、自己資本比率は84.6%(前期末79.7%)となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 利益配分につきましては継続的かつ安定的に配当を行うことを念頭に、資本増強の観点から内部留保の充実にも配慮し、総合的な観点から株主価値の向上を目指すことを基本方針としております。当社の剰余金の配当は年1回の期末配当としており、配当の決定機関は株主総会であります。2014/06/27 10:54
内部留保金につきましては、安定的な経営基盤の構築と今後の事業展開のために使用していく方針であります。以上の方針にもとづき検討しました結果、平成26年6月27日開催の定時株主総会において当期の配当は1株当たり5円の配当を実施することに決定いたしました。なお、この場合の配当総額は470,291,505円となり、当期の純資産配当率は2.57%となります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 10:54
項目 前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 17,454 18,322 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) (うち新株予約権(百万円)) (0) (0)