みらい證券の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- -6億7402万
- 2010年9月30日
- -7548万
- 2011年9月30日
- 8379万
- 2012年9月30日
- -8097万
- 2013年9月30日
- -6653万
- 2014年9月30日
- -3788万
- 2015年9月30日
- 711万
- 2016年9月30日
- -6353万
- 2017年9月30日
- 5397万
- 2018年9月30日
- -8538万
- 2019年9月30日
- 50万
個別
- 2020年9月30日
- 1616万
- 2021年9月30日 +938.94%
- 1億6789万
- 2022年9月30日 -57.14%
- 7195万
- 2023年9月30日
- -1984万
- 2024年9月30日
- -1675万
- 2025年9月30日
- 5296万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの変動2026/06/26 14:27
当事業年度において営業収益は115,496千円となっており、前事業年度と比較して84.4%の増収となりました。これは、主に受入手数料の増収によるものです。当事業年度末の現金及び現金同等物は202,134千円となっており、前事業年度末に比べ56,790千円の増加となりました。これは営業活動によるキャッシュ・フローにより56,790千円増加したことが要因となっております。今後も引き続き営業収益を増加させるべく施策を講じ、営業活動によるキャッシュ・フローの安定化に取り組んで参ります。当社が保有する有価証券は、株式市場等の価格変動リスクを負っておりますが、価格変動リスクに対処するための特別なヘッジ手段を用いていないため、株式市場等の価格変動が営業投資有価証券売買損益の増減に多大な影響を及ぼす可能性があります。
(3)人材の育成について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるキャッシュ・フローは、次のとおりであります。2026/06/26 14:27
営業活動によるキャッシュ・フローは、56,790千円の収入(前事業年度45,307千円の支出)となりました。これは貸倒引当金の増加による収入27,203千円、未収収益の減少による収入25,402千円等が主な要因となっております。
投資活動によるキャッシュ・フローは、ありませんでした。(前事業年度7,500千円の収入)