固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1億1555万
- 2018年9月30日 -8.52%
- 1億570万
個別
- 2018年3月31日
- 1億8532万
- 2018年9月30日 -13.36%
- 1億6056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/27 11:06
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物 10~15年、器具・備品 4~6年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/12/27 11:06 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から控除した減価償却累計額は次のとおりであります。2018/12/27 11:06
- #4 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2018/12/27 11:06
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 -千円 486千円 無形固定資産 15 1,558 合計 15 2,045 - #5 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2018/12/27 11:06
前連結会計年度(自 平成29年4月1日)(至 平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日)(至 平成30年9月30日) 期首残高 3,497千円 3,497千円 有形固定資産の取得に伴う増減額 - - 時の経過による調整額 - - - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物10~15年、器具・備品4~6年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/12/27 11:06