純資産
個別
- 2016年3月31日
- 927億1800万
- 2017年3月31日 +2.27%
- 948億2000万
- 2018年3月31日 +4.15%
- 987億5100万
有報情報
- #1 有価証券及びデリバティブ取引の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/18 15:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前事業年度末比9.1%増の7,375億67百万円となりました。これは主として、信用取引貸付金の増加に伴い短期借入金が同48.8%増の1,876億円となったことによるものです。2018/06/18 15:09
純資産合計は、前事業年度末比4.1%増の987億51百万円となりました。当事業年度においては、当期純利益129億8百万円を計上する一方、平成29年3月期期末配当金及び平成30年3月期中間配当金計94億99百万円の計上を行っております。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2018/06/18 15:09
当社は、業績に応じた株主利益還元策の実施を基本方針とし、新たな成長に資する戦略的な投資による企業価値拡大の追求と併せて、株主の期待に応えます。配当政策につきましては、業績、主たる業務である信用取引を支える最適な自己資本水準、戦略的な投資の環境等を総合的に勘案した上で、配当性向60%以上100%以下且つ純資産配当率(DOE)8%以上を基準に、毎期配当することを基本方針としております。
当社は、期末配当は株主総会の決議事項、中間配当は取締役会の決議事項としております。また、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/18 15:09
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 369.02円 384.12円 1株当たり当期純利益 41.67円 50.28円