有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上を背景に、当第2四半期累計期間は、主として株式等委託売買代金の減少により受入手数料が77億56百万円(対前第2四半期累計期間比8.9%減)となる一方、信用取引平均残高の増加等により金融収支が53億49百万円(同9.1%増)となった他、主としてFX取引によりトレーディング損益が6億70百万円の利益となりました。2018/11/13 15:13
この結果、営業収益は143億89百万円(同1.4%減)、純営業収益は137億77百万円(同0.5%減)となりました。また、営業利益は77億87百万円(同2.6%減)、経常利益は78億69百万円(同2.3%減)、四半期純利益は54億65百万円(同1.9%減)となりました。
収益・費用の主な項目については以下の通りです。