営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 127億7200万
- 2023年3月31日 -11.14%
- 113億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上を背景に、当事業年度においては、株式等委託手数料率の低下や株式等委託売買代金の減少により受入手数料が16,067百万円(対前事業年度比7.9%減)となりました。また、信用取引平均買残高が減少したこと等により、金融収支は同9.9%減の10,003百万円となりました。一方、主としてFX取引のトレーディング益によりトレーディング損益は同167.7%増の2,345百万円の利益となりました。2023/06/19 15:15
この結果、営業収益は31,071百万円(同1.5%増)、純営業収益は28,415百万円(同3.5%減)となりました。また、営業利益は11,349百万円(同11.1%減)、経常利益は11,253百万円(同12.0%減)となりました。前事業年度において投資有価証券売却益2,590百万円及び固定資産売却益1,279百万円を計上したこともあり、当期純利益は7,823百万円(同31.6%減)と大幅な減少となりました。
収益・費用の主な項目については以下の通りです。