マネックスグループ(8698)のセグメント間の内部営業収益又は振替高 - クリプトアセット事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 500万
- 2020年12月31日 -20%
- 400万
- 2021年12月31日 +200%
- 1200万
- 2022年12月31日 +58.33%
- 1900万
- 2023年12月31日 -89.47%
- 200万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.セグメント情報2024/02/07 16:24
当社グループは、金融商品取引業、暗号資産交換業、有価証券の投資事業を主要な事業として、「日本」・「米国」・「クリプトアセット事業」・「アジア・パシフィック」・「投資事業」の5つを報告セグメントとしています。
なお、従来、マネックス証券株式会社は日本セグメントに含まれていましたが、当第3四半期連結累計期間からの非継続事業への分類及びこれに伴う前第3四半期連結累計期間並びに前第3四半期連結会計期間の再表示の結果、日本セグメントにマネックス証券株式会社は含まれていません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2024/02/07 16:24
当社グループ(当社及び連結子会社)は、金融商品取引業、暗号資産交換業、有価証券の投資事業を主要な事業として、「日本」・「米国」・「クリプトアセット事業」・「アジア・パシフィック」・「投資事業」の5つを報告セグメントとしています。
当社は2023年10月4日付で、当社、当社の子会社であるマネックス証券株式会社及び株式会社NTTドコモの三社間で資本業務提携契約(以下「本資本業務提携契約」といいます。)を締結しました。本業務資本提携契約に基づき、2024年1月4日付で当社はマネックス証券株式会社の単独株式移転により設立された中間持株会社の株式を株式会社NTTドコモに一部譲渡し、中間持株会社は株式会社NTTドコモを割当先とする第三者割当増資を完了しました。これにより、中間持株会社に対する議決権所有割合は、当社が約51%、株式会社NTTドコモが約49%となりますが、実質支配力基準に基づきマネックス証券株式会社と中間持株会社は株式会社NTTドコモの連結子会社となり、当社においては持分法適用会社となりました。