有価証券報告書-第84期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2026/06/30 15:43
【資料】
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【項目】
123項目

有報資料

年月事項
1944年3月東京都中央区日本橋茅場町にて大沢証券㈱設立(資本金1,000千円)
1949年4月東京証券取引所の正会員権を取得する
1968年4月証券取引法改正により免許制となり、免許取得
1984年1月全店オンライン・システム導入
1998年10月ソフトバンク㈱(現 ソフトバンクグループ㈱)とE*TRADE Group, Inc.(米国法人・現E*TRADE Financial Holdings, LLC)が出資するイー・トレード㈱の100%子会社となる
1998年12月金融システム改革法に基づき証券業登録(登録番号:関東財務局長(証)第6号)、日本投資者保護基金に加入
1999年4月大沢証券㈱からイー・トレード証券㈱へ商号変更
本店を東京都千代田区神田神保町三丁目12番地3に移転するとともに、熊谷支店にコールセンターを開設、コールセンター営業開始
1999年7月当社として初の引受業務を行う
1999年10月インターネット取引を開始する
インターネットによる新規公開株募集のブックビルディング受付を開始する
1999年11月コールセンターにおいて信用取引を開始する
2000年1月増資により資本金3,001,000千円となり元引受業務に係る引受金額制限が撤廃される
2000年4月大阪証券取引所の正会員権を取得する
2000年11月インターネットによる信用取引を開始する
2002年5月インターネットによる国債の募集・販売を開始する
2003年2月本店を東京都港区六本木一丁目6番1号に移転
2003年3月福岡証券取引所の特定正会員に加入する
2003年4月外国為替保証金取引のサービスを開始する
名古屋証券取引所の総合取引資格を取得する
2003年6月当時の親会社イー・トレード㈱がソフトバンク・インベストメント㈱(現 SBIホールディングス㈱)と合併したことにより、ソフトバンク・インベストメント㈱(現 SBIホールディングス㈱)の子会社となる
2003年8月米国株式取引のサービスを開始する
2004年3月インターネットによる先物・オプション取引のサービスを開始する
2004年4月無期限信用(一般信用)取引及びJASDAQ制度信用取引を開始する
2004年11月日本証券業協会に株式を店頭登録
2004年12月ジャスダック証券取引所の取引資格を取得する
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
2005年3月㈱ネクシィーズと証券仲介業を展開する㈱ネクシィーズ・トレードを設立する(出資比率39.0%)
韓国においてオンライン証券業を営むE*TRADE Korea Co.,Ltd.の株式(同社発行済株式総数の
87.0%)を取得し子会社とする
中国株式取引のサービスを開始する
2005年4月当社を存続会社としてフィデス証券㈱と合併する
2005年5月子会社E*TRADE Korea Co.,Ltd.と提携し韓国株式取引のサービスを開始する
2005年9月札幌証券取引所の特定正会員に加入する
新規株式公開における引受主幹事業務を開始する
2005年11月子会社E*TRADE Korea Co.,Ltd.が当社と提携し日本株式取引のサービスを開始する
㈱ネクシィーズ・トレードの株式を一部譲渡したことにより関連会社に該当しなくなる
2006年7月イー・トレード証券㈱からSBIイー・トレード証券㈱へ商号変更
2006年8月確定拠出年金の運営管理業務を営むSBIベネフィット・システムズ㈱の株式(同社発行済株式総数の87.0%)を取得し子会社とする
2007年2月子会社E*TRADE Korea Co.,Ltd.が韓国KOSDAQ市場に株式を上場
2007年3月金融取引システムの開発、販売及び保守業務を営むトレイダーズフィナンシャルシステムズ㈱の株式(同社発行済株式総数の20.0%)を取得し関連会社とする
2007年7月関連会社であったトレイダーズフィナンシャルシステムズ㈱の株式(同社発行済株式総数の80.0%)を追加取得し子会社とする
金融機関向けシステムとソリューションの提供を行うトレードウィン㈱の株式(同社発行済株式総数の100.0%)を取得し子会社とする
2007年10月当社を存続会社としてSBI証券㈱と合併する
2008年4月トレイダーズフィナンシャルシステムズ㈱の株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
トレードウィン㈱の株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
2008年7月SBIイー・トレード証券㈱から㈱SBI証券へ商号変更
ジャスダック証券取引所への上場廃止
2008年8月株式交換によりSBIホールディングス㈱の完全子会社となる
2008年9月E*TRADE Korea Co.,Ltd.の株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
2009年1月資金の運用を専門に行うことを目的として㈱SBIフィナンシャルを設立
2009年7月住宅ローンショップの運営を主な事業とするSBIフィナンシャルショップ㈱の株式(同社発行済株式総数の100.0%)を取得し子会社とする
2010年4月当社を存続会社としてSBIフューチャーズ㈱と合併する
2011年4月ブローカレッジ業務などの証券業を営むFPT Securities Joint Stock Companyの株式(同社発行済株式総数の20.0%)を取得し関連会社とする
2011年7月ブローカレッジ業務などの証券業を営むPT BNI Securitiesの株式(同社発行済株式総数の25.0%)を取得し関連会社とする
2012年3月SBIフィナンシャルショップ㈱の株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
2013年9月SBIベネフィット・システムズ㈱の株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
2014年8月FPT Securities Joint Stock Companyの株式を全部譲渡したことにより関連会社に該当しなくなる
2014年10月PT BNI Securitiesの株式を全部譲渡したことにより関連会社に該当しなくなる
2015年4月ブックフィールドキャピタル㈱の株式(同社発行済株式総数の100.0%、2015年5月に当該株式の一部を売却し95.0%)を取得し子会社とする
2015年7月システム開発を目的として㈱SBI BITSを設立
2015年8月SBI Securities(Hong Kong)Limitedを設立
2015年10月SBIリクイディティ・マーケット㈱の株式(同社発行済株式総数の100.0%)を取得し完全子会社とする
2016年10月SBIベネフィット・システムズ㈱の株式(同社発行済株式総数の97.8%、2017年3月に当該株式の一部を売却し66.6%)を取得し子会社とする
2017年6月SBIマネープラザ㈱の株式(同社発行済株式総数の100.0%、2020年12月に当該株式の一部を売却し66.6%)を取得し完全子会社とする
2017年9月㈱SBIプロセス・イノベーター(現 ㈱SBIビジネスサービス)の株式(同社発行済株式総数の100.0%)を取得し完全子会社とする
2017年10月事務業務の受託を目的として㈱SBIプロセス・イノベーター(現 SBIビジネス・イノベーター㈱)を設立
2018年1月資金調達のコンサルティングを目的としてSBI CapitalSupport㈱を設立
2018年10月若年層向け証券会社である㈱SBIネオモバイル証券準備会社(㈱SBIネオモバイル証券)を設立
2019年7月SBI VCトレード㈱を子会社化
2019年10月SBI Securities (Singapore) Pte. Ltdを設立
2020年10月TaoTao㈱を子会社化
SBI FPT LIABILITY LIMITED COMPANYを子会社化
2020年11月㈱SBIネオモバイル証券の株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
2020年12月SBI CapitalSupport㈱を清算
2021年1月
2021年10月
2021年12月
㈱SBIプロセス・イノベーターの株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
SBIプライム証券㈱の株式(同社発行済株式総数の100.0%)を取得し完全子会社とする
SBI VCトレード㈱とTaoTao㈱が合併。合併存続会社であるTaoTao㈱の商号をSBI VCトレード㈱に変更
2022年4月事業承継型M&Aを目的としてSBI M&Aソリューション㈱を設立
2022年9月SBI VCトレード㈱の株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
2023年2月SBIグループのシステム開発・運用体制の更なる強化を目的にシンプレクス・ホールディングス株式会社とSBIシンプレクス・ソリューションズ㈱を設立
2023年4月㈱SBI BITSの株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
2023年4月㈱SBI BITSの子会社である㈱SBIアジャイル及びSBI BITS Hong Kong Company Limitedが子会社に該当しなくなる
2023年4月SBIプライム㈱の株式を全部譲渡したことにより子会社に該当しなくなる
2023年6月㈱SBI新生銀行の完全子会社である新生証券㈱の一部の事業を継承する吸収分割を実施
2023年10月㈱SBI新生銀行が100%保有するShinsei International Limited(現 SBI Shinsei International Limited)発行済株式の全部を取得して完全子会社にする
2023年10月100%子会社であるSBI M&Aソリューション㈱と辻・本郷M&Aソリューション㈱を合併し、持分比率51%でSBI辻・本郷M&A㈱を子会社とする
2024年1月当社を存続会社として㈱SBIネオモバイル証券と経営統合する
2025年6月SBI Securities Europe B.V.を設立
2025年8月㈱三井住友フィナンシャルグループと共同出資した㈱Oliveコンサルティングを設立

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