- 8704
- 2026/09/02
- 時価
- 397億円
- PER 予
- 7.4倍
- 2010年以降
- 赤字-1366.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.31-80.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 23.37%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -3179万
- 2016年6月30日 -539.96%
- -2億349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,797千円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/10 11:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電子機器レンタル事業、管理事務受託事業、投資事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額12,851千円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/10 11:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、販売費及び一般管理費は、ZEエナジー及び株式会社Nextop.Asia(以下「Nextop.Asia」といいます。)との株式交換により発生したのれんの償却額83,283千円を計上したことに加え、ZEエナジー、Nextop.Asia及び両社の子会社を連結子会社としたため人件費が216,219千円(前年同期比55,792千円増、34.8%増)に増加する等、事業拡大による費用が全般的に増加しました。また、外国為替取引事業の収益に連動するシステム利用料が増加したため、不動産関係費が251,413千円(前年同期比74,707千円増、42.3%増)に増加したことに加え、外国為替取引事業を中心に広告宣伝費が170,467千円(前年同期比64,490千円増、60.9%増)に増加したこと等により、販売費及び一般管理費は873,439千円(前年同期比327,186千円増、59.9%増)と前年同期を上回りました。2016/08/10 11:23
その結果、営業損益は、前年同期を171,696千円下回り、203,494千円の営業損失となりました。
営業外収益は、前年同期に計上した持分法による投資利益59,335千円の計上がなかったため、前年同期より57,454千円減少し、6,144千円(前年同期比90.3%減)となりました。営業外費用は、持分法による投資損失6,529千円の計上及び訴訟関連の未収金に対する貸倒引当金繰入額10,000千円を計上したこと等により、31,837千円(前年同期比22,622千円増、245.5%増)となりました。