トレイダーズ HD(8704)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億7662万
- 2011年6月30日
- -2億3050万
- 2012年6月30日
- 3186万
- 2013年6月30日
- -1305万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -3億3621万
- 2015年6月30日
- -3179万
- 2016年6月30日 -539.96%
- -2億349万
- 2017年6月30日 -75.35%
- -3億5681万
- 2018年6月30日 -1.09%
- -3億6072万
- 2019年6月30日
- 1億7586万
- 2020年6月30日 +177.49%
- 4億8800万
- 2021年6月30日 -3.28%
- 4億7200万
- 2022年6月30日 +134.75%
- 11億800万
- 2023年6月30日 +43.77%
- 15億9300万
- 2024年6月30日 +28.94%
- 20億5400万
- 2025年6月30日 -32.08%
- 13億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額14百万円にはセグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 15:16
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額8百万円にはセグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費は11億94百万円(前年同期比29百万円減、2.4%減)となりました。減少の主な要因は、FX取引事業において広告代理店を変更したことで広告宣伝費が減少したことから、取引関係費が3億39百万円(前年同期比2億39百万円減、41.4%減)に減少したこと等によります。2023/08/14 15:16
その結果、営業利益は、15億93百万円(前年同期比4億84百万円増、43.8%増)となりました。
営業外収益は、前期にFleGrowthにおける宮城県の企業立地促進奨励金等の助成金収入7百万円を計上いたしましたが、当第1四半期連結累計期間は特段の発生要因がなかったため0百万円(前年同期比8百万円減、89.9%減)となりました。営業外費用は、支払利息3百万円(前年同期比0百万円減、3.6%減)及び為替差損8百万円(前年同期比3百万円減、27.2%減)等により、12百万円(前年同期比3百万円減、21.9%減)となりました。