営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億7500万
- 2020年6月30日 +178.86%
- 4億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△22百万円にはセグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/14 15:13
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外金融商品取引事業、電子機器レンタル事業、管理事務受託事業、投資事業、再生可能エネルギー関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△34百万円にはセグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 15:13 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020年5月1日をみなし売却日として事業分離を行っており、当第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に含まれる分離した事業の業績は以下のとおりです。2020/08/14 15:13
累計期間 営業収益 0 百万円 営業損失 23 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、人員増により人件費が3億3百万円(前年同期比53百万円増、21.2%増)に増加したこと、FX取引事業において、顧客取引及び顧客預り資産の拡大に向け広告宣伝費を増加させたことから、取引関係費が5億65百万円(前年同期比2億50百万円増、79.6%増)に増加したこと等により、10億90百万円(前年同期比3億9百万円増、39.7%増)と前年同期に比べ増加しました。2020/08/14 15:13
その結果、営業利益は、4億88百万円(前年同期比3億12百万円増、177.6%増)となりました。
営業外収益は主にインドネシアルピア建債権の換算による為替差益16百万円により19百万円(前年同期比16百万円増)となりました。営業外費用は、当第1四半期連結会計期間より持分法適用会社となったZEエナジーに対する持分法による投資損失が19百万円となったことにより、37百万円(前年同期比15百万円増、68.0%増)となりました。