営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 4886万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 17億761万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△262,871千円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/13 15:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外金融商品取引事業、電子機器レンタル事業、管理事務受託事業、投資事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△49,624千円には、セグメント間取引消去、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 15:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費は、事務費において前年同期に計上した外部調査委員会費用の発生がなくなり72,207千円(前年同期比192,377千円減、72.7%減)に減少したことや、のれん償却が2018年11月に終了したことで計上がなくなりました(前年同期比164,138千円減)が、FX取引事業において、顧客取引及び顧客預り資産の増加を図るため広告宣伝費を増加させたことから、取引関係費が984,764千円(前年同期比347,599千円増、54.6%増)に増加したこと等により、2,486,603千円(前年同期比45,624千円増、1.9%増)と前年同期に比べ増加しました。2020/02/13 15:42
その結果、営業利益は1,707,613千円(前年同期比1,658,751千円増)となりました。
営業外費用は、2019年3月に借入金2,084,800千円をデット・エクイティ・スワップにより株式化したことから、支払利息が47,498千円(前年同期比76,129千円減、61.6%減)に減少したこと及び為替差損が1,950千円(前年同期比30,084千円減、93.9%減)に減少したこと等により、55,450千円(前年同期比110,103千円減、66.5%減)となりました。