純営業収益
連結
- 2014年9月30日
- 1600万
- 2015年9月30日 +200%
- 4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)事業を含んでおります。2015/11/13 13:27
2.純営業収益の調整額△17百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書上の営業利益と一致しておりますので、調整額を計上しておりません。したがって、セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益を表しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 純営業収益の調整額△17百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。2015/11/13 13:27
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
取引所清算手数料等の取引関係費については、各セグメントの純営業収益と相殺し、当該相殺金額を調整額として表示しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、純営業収益と相殺せずに表示する方法に変更いたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の利益又は損失の測定方法により作成したものを開示しております。2015/11/13 13:27 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株式市場は、荒い動きとなりました。NYダウの反発を材料に8月には一時、年初来高値に迫る場面もありましたが、その後は中国景気に対する不透明感から世界的に株式市場が軟調となり、日経平均は一時2015年1月以来となる16,000円台まで下落する場面もありました。2015/11/13 13:27
このような経済状況のもとで、当社グループの当第2四半期連結累計期間の営業収益は19億95百万円(前年同四半期比163.2%)、純営業収益は19億95百万円(同163.2%)となりました。
販売費・一般管理費は全体で17億62百万円(同97.7%)、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業利益は2億32百万円(前年同四半期は5億81百万円の営業損失)、経常利益は2億15百万円(前年同四半期は5億52百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93百万円(同41.8%)となりました。