純営業収益
連結
- 2014年12月31日
- 3500万
- 2015年12月31日 +97.14%
- 6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)事業を含んでおります。2016/02/10 16:28
2.純営業収益の調整額△26百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書上の営業利益又は損失と一致しておりますので、調整額を計上しておりません。したがって、セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益を表しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 純営業収益の調整額△26百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。2016/02/10 16:28
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
取引所清算手数料等の取引関係費については、各セグメントの純営業収益と相殺し、当該相殺金額を調整額として表示しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、純営業収益と相殺せずに表示する方法に変更いたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の利益又は損失の測定方法により作成したものを開示しております。2016/02/10 16:28 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株式市場は、米国経済への期待から11月には約3ヶ月ぶりに日経平均が2万円台を回復する場面がありましたが、円高による企業収益の圧迫懸念や海外の軟調な株式市場を背景として19,033円で2015年の取引を終了しました。2016/02/10 16:28
このような経済状況のもとで、当社グループの当第3四半期連結累計期間の営業収益は27億82百万円(前年同四半期比118.7%)、純営業収益は27億82百万円(同118.7%)となりました。
販売費・一般管理費は全体で26億11百万円(同98.5%)、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業利益は1億70百万円(前年同四半期は3億8百万円の営業損失)、経常利益は1億44百万円(前年同四半期は2億84百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9百万円(前年同四半期比2.9%)となりました。