営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億7000万
- 2016年12月31日
- -1億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.純営業収益の調整額△26百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。2017/02/10 13:50
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書上の営業利益又は損失と一致しておりますので、調整額を計上しておりません。したがって、セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益を表しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)、ETF特化型証拠金取引(トライオートETF)事業を含んでおります。
2.純営業収益の調整額△5百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額0百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/02/10 13:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの当第3四半期連結累計期間の営業収益は25億円(前年同四半期比89.9%)、純営業収益は24億97百万円(同89.8%)となりました。2017/02/10 13:50
販売費・一般管理費は全体で26億94百万円(同103.2%)、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業損失は1億97百万円(前年同四半期は1億70百万円の営業利益)、経常損失は2億7百万円(前年同四半期は1億44百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億92百万円(前年同四半期は9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当社単体での営業損失は2億41百万円(前年同四半期は3億14百万円の営業利益)、経常損失は2億37百万円(前年同四半期は3億24百万円の経常利益)、四半期純損失は2億43百万円(前年同四半期は1億89百万円の四半期純利益)となりました。