純資産
連結
- 2017年3月31日
- 102億1300万
- 2018年3月31日 +3.59%
- 105億8000万
- 2019年3月31日 +1.93%
- 107億8400万
個別
- 2017年3月31日
- 107億6700万
- 2018年3月31日 +0.3%
- 107億9900万
- 2019年3月31日 +0.53%
- 108億5600万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/06/26 14:50
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金(資本剰余金)に振り替えております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2019/06/26 14:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別法上の準備金は、12百万円となりました。2019/06/26 14:50
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は107億84百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億3百万円増加しました。主な増加要因は、親会社株主に帰属する当期純利益4億86百万円の計上であります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/26 14:50
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めるものとしております。2019/06/26 14:50 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/26 14:50
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めるものとしております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 配当政策(連結)
- 剰余金の配当決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2019/06/26 14:50
当社は、継続的かつ安定的な配当を実施するため、連結配当性向30%または連結純資産配当率(DOE)2%(年率)のいずれか高い方を目安とした配当を中間、期末の年2回実施することを基本方針としております。
当連結会計年度の配当につきましては、業績及び財務状況等を勘案した結果、DOE2%(半期1%)を基準とし、1株当たり37円(うち中間配当18円)とさせていただくことを決定いたしました。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 14:50
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,795円75銭 1,830円69銭 1株当たり当期純利益 101円63銭 82円74銭