- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「調整額」は次のとおりであります。
(1) 純営業収益の調整額△10百万円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△5,153百万円は、セグメント間取引消去であります。
2019/06/26 14:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 純営業収益の調整額△19百万円はセグメント間取引消去であります。2019/06/26 14:50
- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高(純営業収益)のうち、特定の顧客への売上高(純営業収益)が連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/06/26 14:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうして、当社グループの当連結会計年度末時点の預り証拠金残高は、過去最高となる819億66百万円を記録いたしました。なお、当社は、2018年7月31日付で光陽ファイナンス株式会社(10月1日付でインヴァストキャピタルマネジメント株式会社に商号変更)の全株式を取得したことにより、第2四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の営業収益は45億95百万円(前年同期比110.3%)、純営業収益は44億39百万円(同108.0%)となりました。販売費・一般管理費は全体で37億32百万円(同106.4%)となり、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業利益は7億6百万円(同117.5%)、経常利益は6億71百万円(同116.7%)となりましたが、海外子会社の繰越欠損金の解消により、法人税負担額が増加したこと等から、親会社株主に帰属する当期純利益は4億86百万円(同81.4%)となりました。
セグメントの業績概況は次のとおりであります。
2019/06/26 14:50