営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億200万
- 2019年12月31日 -79.28%
- 1億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△0百万円は、子会社株式の取得関連費用△2百万円が含まれております。2020/02/13 15:08
2.セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は次のとおりであります。
(1) 純営業収益の調整額△26百万円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額7百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。
2.セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2020/02/13 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外金融事業においては、第2四半期に発生した顧客の決済不足金(立替金)の件に伴う、貸倒引当金繰入額の販管費計上に加え、取引管理体制(口座開設時手続きの厳格化や、より保守的な必要証拠金維持率の設定、リスクモニタリングの強化等)の強化・整備により、一定顧客が減少したことから、セグメント損失となりました。こうして、当社グループの当第3四半期連結累計期間の営業収益は、34億82百万円(前年同四半期比104.7%)、純営業収益は32億55百万円(同101.5%)となりました。2020/02/13 15:08
販売費・一般管理費は全体で31億50百万円(同116.5%)、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業利益は1億4百万円(同20.7%)、経常利益は1億49百万円(同30.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1百万円(同28.0%)となりました。
なお、2019年12月末の連結預り証拠金残高は、780億54百万円(2019年3月末比95.2%)となりました。