四半期報告書-第60期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
※1 担保資産及び担保付債務
当社においては、外国為替証拠金取引に関連して生じる債務に関し、金融機関より支払承諾契約に基づく債務保証を受けております。当該契約に基づき担保に供している資産は、次のとおりであります。
なお、この他同契約に基づき、顧客区分管理信託契約に係る当社の信託受益権に対し当該金融機関を質権者とする質権を設定しております。
支払承諾契約に基づく債務保証の極度額及び担保付債務(被保証債務残高)は、次のとおりであります。
当社においては、外国為替証拠金取引に関連して生じる債務に関し、金融機関より支払承諾契約に基づく債務保証を受けております。当該契約に基づき担保に供している資産は、次のとおりであります。
なお、この他同契約に基づき、顧客区分管理信託契約に係る当社の信託受益権に対し当該金融機関を質権者とする質権を設定しております。
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) | 当連結会計年度 (平成30年9月30日) | |
| 現金・預金(定期預金) | 750百万円 | 1,250百万円 |
支払承諾契約に基づく債務保証の極度額及び担保付債務(被保証債務残高)は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) | 当連結会計年度 (平成30年9月30日) | |
| 債務保証の極度額 | 2,500百万円 | 5,000百万円 |
| 被保証債務残高 | ― | ― |
| 差引額 | 2,500 | 5,000 |