建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 1081億8600万
- 2018年3月31日 +1%
- 1092億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 885億5700万
- 2018年3月31日 +0.7%
- 891億7600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.動産等には、リース資産を含めて記載しております。2018/06/22 16:18
4.建物の一部を賃借しております。
5.上記の他、主要な賃貸用設備として以下のものがあります。 - #2 事業費明細表、保険業(連結)
- 【事業費明細表】2018/06/22 16:18
(注)1.金額は、当事業年度の損益計算書における損害調査費、営業費及び一般管理費ならびに諸手数料及び集金費の合計であります。(単位:百万円) 減価償却費 10,241 土地建物機械賃借料 15,205 営繕費 4,356
2.その他物件費は、システム関係費、業務委託費等であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 介護事業の用に供している事業用不動産等において、将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は、将来キャッシュ・フローを6.0%で割り引いて算定しております。2018/06/22 16:18
遊休不動産および売却予定不動産において、主に将来の売却に向けて建物の解体撤去方針が決定したこと等に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は正味売却価額としております。正味売却価額は売却予定価額から処分費用見込額を減じた額であります。
また、遊休資産において、将来の使用が見込まれないため、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ)運用資産2018/06/22 16:18
(注)諸数値はセグメント間の内部取引相殺前の金額であります。区分 前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 貸付金 606,487 8.04 257,253 3.40 土地・建物 188,902 2.50 189,401 2.50 運用資産計 6,842,979 90.67 6,900,269 91.09
ロ)有価証券