無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 3243億5700万
- 2023年3月31日 +15.06%
- 3732億300万
個別
- 2022年3月31日
- 935億5400万
- 2023年3月31日 -9.4%
- 847億6000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/23 15:46
7 取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに全体及び種類別の加重平均償却期間(単位:百万米ドル) (うち保険契約準備金 473) (うち無形固定資産 240) 負債合計 710
顧客関係 240百万米ドル 償却期間 10年 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 満期保有目的の債券の評価は、償却原価法によっております。2023/06/23 15:46
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:百万円)2023/06/23 15:46
資産 129,329 (うち保険契約準備金 62,840) (うち無形固定資産 31,874) のれん 18,345 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2023/06/23 15:46
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間に基づく定額法によっております。
(4) 重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの総額は関連する事業の事業計画を基礎として見積もっております。回収可能価額は、継続的使用と使用後の処分によって生ずると見込まれる将来キャッシュ・フローの現在価値であることから、減損損失の金額は合理的な仮定及び予測に基づく将来キャッシュ・フローの見積りに依存しております。2023/06/23 15:46
なお、当連結会計年度において、再保険事業を営む在外連結子会社であるMS Amlin AGについて、税引前当期純利益が2期連続して赤字であることにより減損の兆候が認められたため、同社ののれんを含む資産グループ(うち、有形固定資産985百万円、のれん3,607百万円、のれんを除く無形固定資産38,144百万円)の減損損失の認識要否を判定した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が当該資産グループの帳簿価額を上回ったことから、減損損失を認識しておりません。
② 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2023/06/23 15:46
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準