親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 3億8700万
- 2020年3月31日 +2.84%
- 3億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/06/26 15:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益または損失は親会社株主に帰属する当期純利益をべースとした数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格等に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、国内損害保険事業にあっては正味収入保険料、海外保険事業にあっては正味収入保険料および生命保険料、「その他」および連結財務諸表計上額にあっては経常収益の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、確定拠出年金事業であります。
3 売上高の調整額は、正味収入保険料または生命保険料以外の国内損害保険事業および海外保険事業に係る経常収益387,450百万円、セグメント間取引消去△247百万円であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
5 国内損害保険事業における特別利益は、固定資産処分益1,824百万円であります。
6 国内損害保険事業における特別損失の主なものは、固定資産処分損4,212百万円、価格変動準備金繰入額3,941百万円および商号変更に係る費用3,651百万円であります。2020/06/26 15:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益または損失は親会社株主に帰属する当期純利益をべースとした数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格等に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社の海外連結子会社であるSompo International Holdings Ltd.の連結財務諸表において、従来は米国会計基準を適用しておりましたが、当社グループとして国際財務報告基準(IFRS)の任意適用を検討していることや他の海外連結子会社における会計基準の採用状況等を総合的に判断した結果、当連結会計年度よりIFRSを適用しております。
当該変更が当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2020/06/26 15:19 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結ソルベンシー・マージン総額は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による増加があったものの、国内株式相場の下落等による減少が上回り、1,351億円減少し、2兆6,034億円となりました。2020/06/26 15:19
連結リスクの合計額は、国内株式相場の下落による資産運用リスクの減少等により、299億円減少し、6,958億円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/26 15:19
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 149,112 127,399 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -