親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -8億4600万
- 2018年3月31日 -13.36%
- -9億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△95,965百万円や海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△30,275百万円、退職給付に係る資産の調整額3,087百万円等を含んでおります。2018/06/26 9:12
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては生命保険料、連結財務諸表計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計額を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、報告セグメントに含まれない国内損害保険子会社が営む国内損害保険事業であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額には、海外保険子会社において生じたのれんの償却額△770百万円やあいおいニッセイ同和損保で計上した保険子会社の株式評価損に係る調整額48,656百万円等を含んでおります。
4.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△51,494百万円や海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△42,243百万円、退職給付に係る資産の調整額6,972百万円等を含んでおります。
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。2018/06/26 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1兆4,137億円となりました。一方、経常費用は、保険引受費用が1兆1,486億円、資産運用費用が91億円、営業費及び一般管理費が2,038億円、その他経常費用が42億円となった結果、1兆3,660億円となりました。2018/06/26 9:12
以上の結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ240億円減少し、477億円となりました。経常利益に特別損益、法人税及び住民税等などを加減した親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ2億円増加し、487億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/26 9:12
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 48,538 48,743 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -