親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 9300万
- 2023年3月31日
- -5億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△76,201百万円や海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△51,702百万円、退職給付に係る資産の調整額等2,533百万円を含んでおります。2023/06/23 16:22
6.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては保険料収入、連結財務諸表計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計の金額を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、報告セグメントに含まれない国内保険会社が営む国内損害保険事業であります。
3.外部顧客への売上高の調整額は、連結損益計算書の生命保険料と生命保険事業における保険料収入との差額であります。
4.セグメント利益又は損失の調整額は、海外保険子会社の留保利益に係る税効果額等であります。
5.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△93,138百万円や海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△65,280百万円、退職給付に係る資産の調整額等△3,153百万円を含んでおります。
6.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。2023/06/23 16:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1兆6,264億円となりました。一方、経常費用は、保険引受費用が1兆3,025億円、資産運用費用が272億円、営業費及び一般管理費が2,226億円、その他経常費用が66億円となった結果、1兆5,592億円となりました。2023/06/23 16:22
以上の結果、経常利益は前連結会計年度に比べ164億円減少し、672億円となりました。経常利益に特別損益、法人税及び住民税等などを加減した親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ129億円減少し、425億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/23 16:22
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 55,550 42,578 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -