無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億4152万
- 2019年3月31日 +66.61%
- 4億241万
個別
- 2018年3月31日
- 2億516万
- 2019年3月31日 +69.21%
- 3億4715万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2019/06/27 9:39 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2019/06/27 9:39
前事業年度において、区分掲記していました「無形固定資産」の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」759千円は、「その他」759千円として組み替えています。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。2019/06/27 9:39
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。2019/06/27 9:39
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。