無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 7億8108万
- 2023年3月31日 +16.16%
- 9億733万
個別
- 2022年3月31日
- 4億7137万
- 2023年3月31日 +8.91%
- 5億1336万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。2023/06/30 9:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ14億1,119万円減少し、287億5,438万円となりました。これは、主に、有価証券が6億8,788万円、子会社の金融事業に係る営業貸付金が2億2,340万円増加した一方で、現金及び預金が24億2,500万円減少したこと等によるものです。2023/06/30 9:56
固定資産は、前連結会計年度末に比べ69億7,631万円増加し、1,044億6,363万円となりました。これは、主に、投資有価証券が67億4,273万円、無形固定資産が1億2,625万円、退職給付に係る資産が1億2,086万円増加したこと等によるものです。
(負債合計) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。2023/06/30 9:56
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。2023/06/30 9:56
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。