無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 4億500万
- 2025年3月31日 -2.96%
- 3億9300万
個別
- 2024年3月31日
- 4億500万
- 2025年3月31日 -2.96%
- 3億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引の評価基準および評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
提出会社が保有する有形固定資産(リース資産を除く。)の減価償却は、定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物付属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以後に取得した建物付属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、連結子会社の減価償却は、主として定額法によっております。2025/06/30 11:05 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 貸借対照表勘定科目上では、商標権および電話加入権は「その他の無形固定資産」に、長期前払費用は「仮払金」に計上しております。2025/06/30 11:05
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、連結子会社の減価償却は、主として定額法によっております。2025/06/30 11:05
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
提出会社の無形固定資産(リース資産を除く。)の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物付属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以後に取得した建物付属設備および構築物については、定額法によっております。2025/06/30 11:05
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産(リース資産を除く。)の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。